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ドリーム小説とは何だろう?
ドリーム小説読者層について
ドリーム小説読者層の特殊な用語についてpart1
ドリーム小説読者層の特殊な用語についてpart2
ドリーム小説読者層の特殊な用語についてpart3
ドリーム小説読者層の特殊な用語についてpart4
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ドリーム小説読者層の特殊な用語についてpart3
クロスオーバー(くろすおーばー)
ドリーム小説ファンは、混合夢という言い方をしたりします。
違う作品の世界を
掛け合わせ、キャラクターも掛け合わせたりすることを言うようです。
作品傾向(さくひんけいこう)
これはそのまま作品の傾向を表すものですが、言い方が独特です。
甘甘、ギャグ、シリアス、悲恋、エロ(裏)裏裏、ダークなど、あります。
大体ニュアンスから内容はわかりますよね。
男装(だんそう)
スポーツモノなどに多く、ヒロインが男装して、男性のように生活しているという
設定を男装というそうです。
ドリーマー(どりーまー)
ドリーム小説愛読者たちの呼び名をドリーマーというそうです。
ブログ愛好家などをブロガーと呼ぶのに似ていますね。
トリップ(とりっぷ)
パラレルの一種で、ヒロインや主人公、登場人物などが現実の世界を超えて、
ほかの世界の漫画の世界などに行くことをトリップと言う言い方をしたりします。
逆トリップ(ぎゃくとりっぷ)
トリップの逆で、漫画などのキャラクターが現実の世界に来ることを
逆トリップと言います。そういえば、昔、映画をテーマにしたSF映画に
某ルツネッガー氏とド○ドダックが競演していましたが、
そんな感じなのかもしれませんね。
なかなか面白い設定の映画でした。
話が脱線してしまいましたが、ふと、そんなことを考えてしまいました。
ギャグハー(ぎゃぐはー)
ギャグのようなすトーリーの進行の仕方なのですが、
ストーリーが逆ハーレムのような状態。
さしずめ、モテモテのコメディアンタッチのヒロインの
物語と言う感じでしょうか?
ところで、便利なサイトを紹介します。
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